2007年末まで進めました。
この年は、エーピーインディ系が確立。


これで、来年末にキングマンボ系が確立することが、ほぼ確定です。
さらにサンデーサイレンス系が親系統に昇格。

13%超の支配率を誇っています。
このサンデーのように、親系統昇格を狙っていく、デインヒル。

自身の史実産駒が激減しており、これ以上の直接的な活躍は難しいかもしれません。
が、自牧場のキングオブゴリラ、海外でデインヒルダンサー(引退してしまっていますが)、ダンシリなどから活躍馬が出てきているので、勢力自体は拡大の一途です。
そのキングオブゴリラは、産駒が成長型遅め~晩成が多く、種牡馬入りが遅れた牡馬たちが、繁殖入りして、一気に直仔種牡馬が増加しています。

産駒は、GⅠの大舞台ではやや勝負弱いですが、重賞戦線では活躍しています。
これらデインヒル系の種牡馬は、総勢で24頭程度までになっています。




日本か世界での支配率を親系統昇格の条件まで持っていきたいと考えています。
今のところ、日本の支配率が7.5%、世界の支配率が4.5%です。
来年確立する予定のキングマンボ。

こちらも自身の直仔で活躍馬がいないので、種付け料が下がっています。
直仔のキングズベストは相変わらず好調。

現役競走馬の数が異様に少ないのが気になりますが、直仔種牡馬は7頭まで増やしています。
これらキングマンボ系の種牡馬は、次のようになりました。




約20頭ですね。
これなら確立には十分すぎるほどです。
むしろ、親系統昇格してしまわないように、気を付けないといけません。
最後に、ストリートクライです。

初年度史実産駒にして、牡馬の最高傑作と言えるストリートセンスが早くも種牡馬入りしています。


意外と安いw
どうやら、米国3冠路線は一勝も出来ず、BCクラシックの他フロリダダービーなどを勝ったのみだったようです。
もう一頭の代表産駒ゼニヤッテチチモンデヤッタは、BCディスタフを勝つなど、史実に違わぬ無双ぶりで米国年度代表馬となっています。
この年は、購入したくなるような産駒がおらず、金お守り節約のため、海外幼駒はまたスルーでした。
今後も、系統確立に関してはそれほど海外幼駒が必要になりそうもないので、繁殖牝馬として期待できそうな馬を中心に吟味していきたいと思います。
dosute

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    おおー、なんとか無事クリアですね!
    サンデーの系統確立が早いのがほんとに救いですねぇ~。
    しかしそのサンデーさん、親系統昇格までクッソ早いw
    これだったらサンデー所有して欧州マイル三冠でも取らせて3歳で引退させたらもう1年くらい早く系統確立できないんですかね?
    そしたらもうすこし幅がききそうですけど…

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    >TNSさん
    現在、私の箱庭では、サンデーの直仔種牡馬は42頭いますw
    後でよくよく調べてみたら、通常のプレイでは、サンデーは2000年に確立することが多いようです。
    今回は、プレイヤー介入で多くの海外馬を国内で種牡馬入りさせ、かつそこからの種牡馬をたくさん増やしたために、サンデーの子系統確立が2001年にずれ込んでしまったようです。
    TNSさんのおっしゃるように、サンデーを自己所有して、よりタイトルを取らせて早めに種牡馬入りさせれば、今回のように国内の種牡馬数と種牡馬総額をインフレさせても、2000年に確立させることが可能かもしれませんね。
    後は、史実馬を自己所有して、より活躍させるとかですかね。

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dosute