ようやくゲームを開始しました。

 

まずは初期設定。

 

秘書は超久々に青葉さんを選択。

 

 

気分転換が狙いです。

 

続いて、1982年スタート、難易度NORMAL、モードBと設定。

 

 

牧場長は、せっかくなのでもう一人の新牧場長・霧島さんを抜擢。

 

 

スピード特性持ちなのは良いですが、馴致が低いので序盤は相殺される感じでしょうか。

 

エディットは今回特にせず、SP種牡馬導入も無しです。

 

2周目ということで、この後のゲーム進行についてはサクサク省略しつつ記事にしていきます。

 

冠名は、1周目は「オオトリ」でしたが、Twitterで「ホウオウ」にしてみてはとご意見いただき、これを採用させていただきましたw

 

 

確か7シリーズの途中辺りくらいまでは、鳳一族の冠名が「ホウオウ」でしたよね。

 

実在競走馬に「ホウオウ」冠名の馬が出てきたからなのか、いつからか「オオトリ」に変わっていました。

 

これなら勝負服が紛らわしくても、馬名で間違えることは少なくなりそうです。

 

さて、ゲーム初期の購入馬は、ミスターシービーとブロケードをいつも通りにゲットし、名声値1000超え、牧場施設各種建設、海外幼駒購入フラグ立て、などを行っておきます。

 

そして、今周回最初にして最大の関門、サーアイヴァー確立の勝負は、既にこの年が山場と言っても過言ではありません。

 

10頭揃えた繁殖牝馬たち全てに直系のサーペンフロを種付け。

 

 

さらにサーペンフロ産駒のお守り史実馬を購入するのはもちろん、架空馬も手当たり次第に購入しておきます。

 

架空馬は当歳馬については性別がランダムで決定し、牡馬ならば良しですが、牝馬でも確実に繁殖入りさせて少しでも支配率を上げるために購入します。

 

12月3週の海外セリではサーアイヴァー直仔のみならず、直系のサートリストラム産駒も合わせて購入。

 

今回は計3頭の牡馬を海外セールで手に入れました。

 

さらにこれらの馬たちだけでなく、同世代でライバルとなりそうな史実馬たちを出来る限り同時所有、適宜左遷し、サーアイヴァー直系の所有馬がなるべく高い種付け料で種牡馬入りできるようにしていきます。

 

この年は下記画像のように所有。

 

 

勢い余って購入しすぎてしまった史実馬は、残念ながら完全な無駄遣いになってしまいましたw

 

サートリストラムの牡馬は全く期待できなさそうだったので、止む無く売却しています。

 

サーアイヴァー直仔の2頭は、何とか重賞を勝てるかもしれない感じなので、上手く勝ってくれることを願います。

 

他、史実馬のマルブツサーペン、メジロシートンについてもなるべく多くの重賞、もちろんGⅠを勝てれば、という感じで走らせていきます。

 

サーペンフロ産駒の牝馬については、とりあえず繁殖入りしてくれればO.K.です。

 

さて、このようにして初年度を終えました。

 

果たしてサーアイヴァー系を確立させることができるでしょうか。

 

それではまた次回!

dosute

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  • たまたまですが、
    今作は過年度版よりサーアイヴァーの
    架空馬が多目に登場します。
    それでも難易度が高めなことには
    変わりはありませんが…
    ノーエディットで果たして…?
    応援しています!

    • >ムガムチュウさん
      今作はオーストラリアG1が追加されたことで、前作までよりもかなり楽になっているのではないかなと実際にプレイしてみて感じています。
      まぁサーアイヴァーの確立は初めてなんですがw

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dosute