2002年末まで終了しました。

サンデーサイレンスが無事に系統確立。

直後に種牡馬引退、薄氷の系統確立でした。

危ない危ない。

この影響で、何故かロイヤルチャージャー系が親系統昇格??

もえぎちゃんが間違っている(コーエーテクモが間違っている)だけで、実際にはヘイルトゥリーズン系が親系統昇格しています。

ロイヤルチャージャー系は元々親系統です。

はい、バグ見っけ。

コーエーテクモさん、パッチよろしくね!

さて、田中勝春騎手が主戦となっている我が陣営に新たな俊英が加わりました。

この年デビューしたばかりだった田辺騎手!

首が太い!

デビュー元年からシンボリクリスエスの主戦を任せたところ、いきなりダービー、ジャパンカップ、有馬記念と制覇!

難易度ULTIMATE?何それおいしいの?と言わんばかりの活躍!

難易度の影響は確かに感じますが、それほど劇的なものではないですね。

かといって、高難易度にするメリットもそれほどないかもしれませんが、今作のオンライン対戦の仕様次第ですかね。

今後は、田中勝春、田辺裕信という田田コンビが我が陣営の主戦騎手となります。

調教師は初期に知り合った原さんが能力ほぼオールSまで育っていますので、追加がいらない感じですね。

それから、絆コマンド以外でも調教師とは知り合えるようで、いつもの入厩勧誘イベントが起きました。

上記のように原調教師が十分育っているので、いいえを選択しましたが、いいえを選んでも友好度は1となるので、知り合った状態にはなります。

評判の良い幼駒がいると勧誘に来るみたいですね。

そのように自家生産馬がかなり安定してきて、毎年超大物級が生まれてくるようになっています。

その繁殖牝馬のラインナップを簡単にご紹介しましょう。

「ドステ」冠名馬で海外種牡馬の産駒は今のところ全て初年度~3年目の海外セールで購入した馬たちです。

これらの馬たちは固定だと思うので、この父の牝馬を見つけたら購入検討すると良いかもしれません。

特にKris産駒(画像だとドステシンフォニー)が仔だしが非常に良かったです。

それ以外の架空名馬たちは年末の海外輸入牝馬たち。

この中ではサウスファニーが特にお勧めですね。

今後、もう少し最終的な産駒成績を見ながら、お勧め繁殖牝馬の記事も作成していきたいと思っています。

こういった戦力に支えられ、史実馬もある程度購入しながらではありますが、今作初の最優秀馬主賞を受賞できました。

この後、年明けのイベントでもえぎちゃんと二人でバカンスへ行き、ムフフしましたw

最後に、エイプリルフールで嘘としてtweetした「サードステージが今作も登場することを確認した」が本当だったのでご報告しますw

2016年生まれで、サートゥルナーリアらと同世代、つまり今年2019年の3歳世代ですね。

私は流石に史実馬と被る世代には登場させないだろうと高を括っていたのですが、そんなことは無く、しっかり登場するということを嘘tweetした後に確認できましたw

では今回はここまで。

それではまた次回!

dosute

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  • 更新お疲れ様です!
    こちらも最優秀馬主取ったのですが、バカンスのイベント無かったのでカットされたのかと思ってましたが、あるんですね!
    なにか他に条件あるんですかね?

    • >ぐるたんさん
      ありがとうございます。
      バカンスの描写が一瞬なので、多分気付かなかったのかな?
      エンディングだとちゃんとはっきりとバカンス行きますw

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dosute