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今回は、〆配合から生まれた素質馬『マッチョドラゴン』を走らせるプレイ日記になります。
実際に配合を何度も繰り返してみた感想として、前回の検証内容からもお分かりになるかと思いますが、〆配合の危険度が5と高いことがネックとなり、中々サブパラの十分な馬が生まれませんでした。
同じデータを使って、実に3周、延べ250頭近く生産しました(なお、マニアック小ネタに掲載されている、生産方法を駆使しました。情報提供をしてくださった方々、ありがとうございました。)。
SP値85の馬も10数頭生まれました(やはり約4%~5%程)が、サブパラが全く揃わないw
そんな中、ようやく妥協点にできそうな馬が誕生したので、その馬を「マッチョドラゴン」と名付け、走らせてみました。




能力は、SP値85、パワーS、勝負根性S、瞬発力S、柔軟性B、精神力A、賢さS、健康B、気性・大人、距離適性1800~2400m、馬場適正・万能○、成長型遅め、脚質・自在、マイナス特性は無しでした。
この馬を日本の厩舎に入厩させ、子孫の孝介を主戦にして走らせます。

さりげなく馬主が代替わりしているのは、スルーでw
さて、10月にデビューしたマッチョドラゴンは、新馬、500万下と連勝し、朝日杯FSへと駒を進めました。
ちなみに新馬戦後のコメントは「重賞を見据える器~」と結構普通でしたので、割愛w

スーパーホースネームのギンロウが相手ですね。
しかし、来年の海外遠征も睨んで、ここで負けてはいられません。
レースの展開は、マッチョドラゴンが逃げ馬の直後の好位にぴったりと付け、その後をギンロウがマークする形。
直線に入ると、マッチョドラゴンがあっさり抜け出し、ギンロウは失速。
初めてのGⅠ挑戦をいともたやすくクリアしてみせました。

幸先の良いスタートです。
まぁ、ここまでは期待通りです。
3歳になって、距離適性的に国内の3冠は難しいと考え、米国か欧州の3冠を考えました。
しかし、ここで、各地のダービーを制覇して回ったら、世界の3歳で頂点に立てるのではないか?というアイディアが浮かび、このようにローテーションを組みました。

ちなみに入厩後、ここまで柔軟性と健康が一段階伸びて、両方ともAに成長しています。
ローテの話題に戻りますと、実に4か国のダービーに挑むローテです。
これにドイツダービーを加えると、5か国になりますが、あまり価値が無いので、省略w
フランスダービーは日程の関係で遠征できないのが、残念です。
しかし、初戦のケンタッキーダービーには鉄砲で挑むので、苦戦することが予想されます。
サッカーのワールドカップと一緒で、初戦が一番大事になるでしょう!
そのケンタッキーダービーの当週。
レープロを見てみましょう。


ランプリンス、ディヴァインコロナ、サンドエリートらは、米の自牧場で生まれた〆配合の兄弟たち。
どの馬もSP値80超えです。
これらの馬たちが大きなライバルとなりそうです。
パドックでのマッチョドラゴンは…。

非常に落ち着いています。
期待できそうです。
そして、いよいよケンタッキーダービーのスタート!
脚質が自在のマッチョドラゴンには、米の短い直線を意識して先行を指示。
しかし、ポジション取りに失敗し、流れに上手く乗れず、中団やや後方に位置とる形に。
そのまま最終コーナーに入り、まだ12、3番手の位置。
そこから懸命に末脚を伸ばしますが、イマイチ伸びきれず、あえなく敗戦…。

勝ち馬からは5馬身近く離された完敗でした。
やはり同配合の兄弟にやられてしまいました。
おそらく成長型が遅めというハンデもあったでしょうが、ちょっとショックですね。
奇しくも日本代表と同じで初戦を落としてしまいました…。
気を取り直して、次は日本のダービー、東京優駿です。

朝日杯で2着だったエイシンジュニアが皐月賞を制して、ダービーに出走してくるようです。
相手はこの馬でしょうか。
レースがスタートすると、前走とは打って変わって、スムーズに好位をとります。
エイシンジュニアは中団でマッチョドラゴンを見る形。
そのまま直線に入ると、影をも踏ませぬ快走で、マッチョドラゴンが勝利!

やはり2着はエイシンジュニア。

ケンタッキーダービーでのショッキングな敗戦を払しょくしてくれました。

勝利の美酒に酔いしれることなく、中1週で今度は英ダービーに挑みます。

評判は上々のようですね。
レープロを見てみます。


アポロアートあたりが相手でしょうか。
さて、スタートが切られると、今回も好位を確保。
他馬に馬群で揉まれつつも、栄光を目指してじっと直線を待ちます。
トッテナムコーナーを回り切り、長い長い最後の直線!
後続から追い込み勢が迫る中、勝負は前の争いに!
マッチョドラゴンが先に先頭に立った人気のアポロアート、ヒートグルームの2頭を抑えて、悲願の海外GⅠ制覇へ一旦抜け出します。
しかし、内からアポロアートが驚異の差し返し!
3頭のデッドヒートのさなか、外から鹿毛の馬体が2頭、併せ馬の形で差してきました。
5頭による熾烈なたたき合いの末、軍配は伏兵・ノーボックスに上がりました。

大混戦となったエプソムダービー、残念ながらマッチョドラゴンの初海外GⅠ制覇はならず。
この時点で、欧州3冠の目が絶たれてしまったため、疲労も考慮して、キングジョージへの出走を取りやめました。
しかし、次走となるアイリッシュダービーでは、ぜひとも勝利しておきたいところ。

英ダービー馬のノーボックスが出走してくるようですね。
これは強敵となりそうです。


英ダービーで驚異の差し返しを見せたアポロアート、英ダービー2着のタップダンスタバスコも出走していますね。
レースがスタートすると、いつものように好位へ。
馬群がほぼひと塊となって、外々を走ることになったマッチョドラゴンですが、手ごたえは良いまま、最後の直線へ。
早め先頭に立つと、後続の怒涛の追い込みに飲み込まれそうになりつつも、なんとか踏ん張って、先頭でゴール!

悲願の海外GⅠ制覇となりました。

2着には英ダービー馬のノーボックス。
今年の欧州の3歳では、この馬が最も力があるようです。

6番人気からの勝利でした。
この後、4週間の放牧を経て、凱旋門賞トライアルの二エル賞へ。
ニエル賞を無事に快勝、欧州最大のレース、凱旋門賞へと進みます。
欧州3冠が成し遂げられなかったマッチョドラゴンにとっては、この凱旋門賞を勝利することが最大の目標です。

やはりノーボックスら、今年の3歳勢が相手になるようです。


英ダービーからのライバル関係で、凱旋門賞も決しそうです。
頂上決戦ですね。
しかし、この年の凱旋門賞は、雨でしかも不良馬場。

逃げ、先行馬が多い中で、思い切って追い込みを指示。
この不良馬場で追い込んで勝てば、最強の証明となるでしょう。
さぁ、いよいよスタートが切られると、マッチョドラゴンは後方へポジションを下げます。

淡々としたペースの中、各馬、フォルスストレートへ。

マッチョドラゴンは後方から3、4番手の位置。
そして最後の直線!
ノーボックスとヒートグルームが抜け出し、内外で壮絶なたたき合いを展開。
マッチョドラゴンは、直線に入って馬群で揉まれるものの、何とか進路を確保し、2頭の間から割るように末脚を繰り出します。
最後は粘る2頭を抜き去って、栄光のゴール!

欧州に覇を唱えることができました。

最後までノーボックスが相手でした。

欧州の芝最強馬となったマッチョドラゴンは、世界の芝最強馬を目指して、一路米国へ。

米国の芝馬とは初対戦ですが、期待できるはず。


どうやら、〆配合から生まれた馬が、1頭混じっているようです。
アットマンという馬が相手になりそうです。
レースは、やはり短い直線を意識して先行を指示。
ところが、ケンタッキーダービーと同じく、位置を上手く確保できす、後方に置かれてしまいます。
直線に入っても、後方から4、5番手の位置で、やっぱり米国では勝てないのかと思ったその時。
怒涛の末脚で飛んできたマッチョドラゴンが先頭で勝利を確信したであろう、グランプリメーカーを並ぶ間もなく差し切り。

圧巻の走りをしてみせました。


これで、芝の世界最強馬を名乗るには、日本の古馬GⅠを制するのみとなりました。
久々の国内でのレース。
古馬の勢力図などはどうなっているのでしょうか。

ヤマトカムリという、これまた強そうな馬名の馬が、天皇賞・秋を勝った勢いで出走してくるようです。
新聞ではなぜだか出走してきたBCターフスプリント勝ちのグランプリチェンジ含め、人気を3頭で分け合う形に。
というか、この予想陣の目は節穴かw



その予想陣の支持は断然マッチョドラゴン。


アイアンタンホイザは凱旋門賞で負かしていますし、問題ないでしょう。
レースの展開を読んで、先行を指示。
スタートすると、なんと、外国馬のネヴァーコンサート、トップレジェンドの両頭が、大逃げを展開w
これは差し・追い込み指示をしていたら負けるところでしたが、幸いマッチョドラゴンは先行指示。
4コーナーを回るころには先頭に躍り出て、東京の長い直線コースで早め先頭の展開。

このまま先頭で押切り、2.19.5の驚異的な日本レコードで圧勝しました。

大逃げを打った内の一頭のトップレジェンドが3着に粘っています。
その他、トーセンの2頭が強いw
マッチョドラゴンは、このまま有馬記念へ。
相手はそのトーセンの2頭のようです。

しかし、マッチョドラゴン圧倒的有利の印。


予想陣も今回はオールマッチョドラゴン本命視。


作戦指示は、前に行く馬が多そうな展開予想ながら、最内枠という利も活かそうと、ここは力勝負の先行指示。
レースのゲートが開くと、マッチョドラゴンは好スタートから、2、3番手の位置どり。
淡々としたペースの中から、4コーナーを回って早めに先頭に立つと、抜群の手ごたえで、完全な独走!

他馬を寄せ付けず、8馬身ちぎっての圧勝でした。

ついに芝の世界最強馬になったと言えるでしょう。

本格化したと言えそうなマッチョドラゴン。
日欧2地域の年度代表馬を獲得。


これでケンタッキーダービーと英ダービーを制し、BCターフではなくBCクラシックを勝てていたら、日米欧三カ国の年度代表馬になれていたかもしれません。
しかし、いくら難易度ノーマルでも、成長型が遅めの馬でそれが達成できるほど甘くはありませんでした。
来年、4歳となるマッチョドラゴンはキャリアのピークを迎えると思われます。
そこで、4歳ではダート・芝両方の世界最強馬を目指そうと思います。
つまり、ドバイWC、キングジョージ、凱旋門賞、BCクラシック、JC、有馬記念の完全制覇です。
このようなローテとなります。

これに加え、有馬記念を走らせます。
…と、しばらく進めたところで、この4歳時の主たるレースに関する画像が、私の不手際で撮れていなかったことが判明w
なので、結果のみ載せたいと思います。


凱旋門賞では再びノーボックスと凌ぎを削り、JCでは東京優駿でライバルとなったエイシンジュニアを打ち破りました。
見事、世界の芝・ダート両方のレースを席巻。
芝、ダートの世界最強馬となることができたと言えるでしょう。
そして、引退レースとなった有馬記念。

ここは有終の美を飾りたいですね。


相手はエイシンジュニアでしょうか。


やはりマッチョドラゴンが有力視されていますね。
ここは自信の先行指示。
展開的には逃げ・先行馬が多く、差しがベターかもしれませんが、そこは中山。
先行が有利と見て、展開利が無くても指示しました。
スタートを切ると、いつものようにスムーズに先頭集団に取り付きます。
しかし、4コーナーを回っても先頭はひと塊。
団子状態で直線へ。
4、5頭の壮絶なたたき合いとなります。
一旦は先頭に躍り出たマッチョドラゴンでしたが、いつもの伸びを欠き、最後は外から穴馬・マイネルビーチに差し返されて、まさかの2着。

有終の美を飾ることができませんでした。

非常に残念な引退レースとなってしまいました。

しかし、世界の芝、ダートを席巻した実績は誇れるもの。
この年も日本の年度代表馬として表彰され、金殿堂入りしました。

最終的には能力はここまで伸びました。


と言っても、結局、デビューして間もない段階からはさほど変わっていません。
振り返ってみれば、成長遅め、精神力Aというのが響き、ケンタッキーダービーと英ダービーを落とす結果につながりました。
また、柔軟性がAと、一段階伸びはしてくれたものの、距離適性が2500m止まりだったことで、引退レースでの惜敗につながったと考えられます。
結局、サブパラが十分そろわなかったことが、完全な戦績に繋がらなかったと言えます。
引退後は種牡馬入り。


今後は、種牡馬としての活躍が期待されます。
上記のように、インブリードを用いた〆配合から生まれたマッチョドラゴンは、芝・ダートの世界最強馬となることができました。
完璧な戦績とはいきませんでしたが、それが競馬。
十分に強さを見せてくれたと思います。
そんなマッチョドラゴンの対戦パスを載せますので、みなさんの愛馬たちとぜひ一緒に走らせてあげてください。

※転載などは一切禁止とさせていただきます。ご了承ください。
これで、3周目のプレイ日記を終わりたいと思います。
最後はやや駆け足になってしまいましたが、私としては、とても楽しめた3周目でした。
特に、愛馬に「マッチョドラゴン」と名付け、剛腕と風車鞭でガシガシ追いまくることができたので、非常に満足しておりますw
また、途中、色々と〆配合に問題が見つかりつつも、完走することができました。
それもこれも、ブログをご覧いただいている皆さんの応援があったればこそです。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
4周目は、少し次の配合を練ってからの開始となります。
しばらくは、配合を練って思案する内容の日記などをアップするかもしれません。
引き続き、今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。
dosute

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  • SECRET: 0
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    こんばんは。お疲れ様でした。
    すごいローテーションですね。
    今回は適正が万能なので、ダブルレインボー等のイベントは発生しなかったみたいですね。
    ちなみに幼駒印はどうなっていたか覚えていますでしょうか?
    できれば教えていただきたいです。

  • SECRET: 0
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    お疲れ様です。
    多重インブリード使うとサブパラが壊滅的になるのは辛いですね。
    繁殖としても使いづらい、まさに〆となってしまうのが悲しいところです。
    次の配合ですが、以前の日記で触れていたトレヴを〆母にするというのはいかがでしょう。
    そこまで難しくない、軽めの内容になってくると思いますが、実在馬を〆に使う一つの実験と言うことで・・・

  • SECRET: 0
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    2周目からの読者でしたがすごく面白かったです!お疲れ様でした。
    2、3周目で最強配合という方向性では完遂したのではないでしょうか?
    先日のコメでは楽しみにしてますと書きはしましたがしばらくは
    エンジョイプレイに戻ってもいいのでは?(笑)
    ブログ内容とは関係ないですが1つだけ気になることが…種付け料5000万の馬×繁殖牝馬評価額9億9900万の馬の配合の幼駒の評価額ってどのくらいなんでしょうかね?(笑)

  • SECRET: 0
    PASS: 6b8fadd3e605558b145918de8a1937fc
    ドステさんは大変ですが、読者として楽しい検証でしたw
    次の検証の時に使う冠名が今から楽しみですw
    有益な情報と面白い記事をありがとうございました!!

  • SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    お疲れ様でした。
     
     高校生の息子と勝手に師匠と呼ばせてもらってます。
     4週目は、こちらの日記で度々話題になっているトリプティクをかまどにした配合はいかがでしょうか?
     牝系特性も狙ってつけれるみたいですし・・・
     更新楽しみにしています。

  • SECRET: 0
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    3周目、お疲れさまでした。
    この日記を見つけたのは3周目の途中からですが、大変面白く、かつプレイに役立つ情報も多いので、毎日更新を楽しみにしていました。
    まずはゆっくりとしてください。
    4周目も楽しみにしています。

  • SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    いつも楽しく読ませていただいております。
    三周目、お疲れ様でした。
    四週目もあるということで、ホッとしてます
    これからも楽しみに読ませていただきますね
    私の牧場では、
    イージーゴア、ガリレオ、キングマンボが親系統になりました。
    SS系と相性抜群で、自家生産以外での活躍馬が結構出てます。
    現在はイージーゴアの4頭クロス目指してます!
    長々と自分語り失礼しました。
    四周目、楽しみにしてます!!

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    >DOMさん
    こんばんは。
    幼駒時の印も、画像にあるものと同様に、河童木○以外◎でした。
    柵越えとかは発生していたのかもしれませんが、如何せん、オート進行でしたので、分かりません…。
    3回も同じデータ繰り返していると、オート進行の誘惑に勝てませんでしたw

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    >ニッ(ryさん
    名前がw名前がさw
    この先がどうなるのか楽しみなのですがw
    そうですね、多重インブリードは、ウイポではメリットが薄そうです。
    おっしゃる通り、種牡馬、繁殖牝馬としても、使いづらくなってしまいますね。
    これはラインブリード全般に言えますけれども。
    トレヴを〆母にするのはいいですね!
    ただ、トレヴ一頭のみというのが後日引っかかったことを覚えています。
    そこで、母のトレヴァイスを購入できないか確認したのですが、残念ながら、史実期間中には購入できないようでした。
    それがなければ、面白いんですけれどもね。
    他に実在馬で〆に使えるような血統があればいいんですけれども、海外馬ですと特に上記の制約があるため、〆配合における(産駒の生産量的な)コスパが、思っているよりも良くないというのがあります。
    〆に至るまでは簡単なのですが。

  • SECRET: 0
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    >TNSさん
    いやいや、まだまだです、
    少なくとも、SP値ラインを見つけるまでは、と思っております。
    私としては、ネタ配合もマッタリプレイも爆発力追求プレイも、エンジョイプレイですよw
    種付け最高額と評価額最高額の幼駒評価額ですか。
    どうなのでしょうね。
    あまり気にしたことがなかったですが、多分、繁殖牝馬の評価額の方が重要なのではないでしょうか。
    ということは、まず、晩成か覚醒の牝馬で、GⅠを何十勝もする必要があるのでは。

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dosute