2002年末まで進めました。
デイジュールはリーディング2位を堅持。


直仔種牡馬数を13頭と順調に伸ばしています。



相変わらず、安い種牡馬が多いですが、それでも数の力で、系統確立は間近でしょう。
あと1~2年で確立できるはずです。
また、すでにアオチューガード系とダンジグ系がニックス関係になったのですが、そのことでボールドルーラー系を2つ入れてもフォースニックスが成立することを確認しました。
これで、デイジュール系が確立すれば、晴れて〆配合が実施できると思います。
いよいよ5周目の最終盤に入ってきました。
それにしても早いなぁw
〆父も、疾風配合用のアオチューキャップに続いて、通常配合用のアオチューゾーンを加えることができました。


通常用の〆父は、真・疾風配合と疾風配合の条件を満たさない馬ならどのような馬でも良かったので、なるべく良い能力を持った馬を待っていました。
マイラーが多い産駒たちの中にあって、2400mまでこなせる距離適性と、良好な能力バランスを持っており、この馬に決めることにしました。
また、この年、〆母候補もスペア血統からのダート馬ではありますが、一頭加えています。
さて、朱鷺坂タンは、この年もお気にいり指定をしにやってきてくれました。

はーい☆
指定したのはこの血統の馬。

デイジュール産駒w
母馬のアオチューセンスは、2600mまでこなせた馬ではありますが、この配合に限らず、デイジュールの短距離の血がやけに強くて、ほとんどがスプリンターに出る傾向にあります。
ということで、短距離馬であることが濃厚なので、グランプリ制覇はまたお預けとなりそうです。

入厩前のコメントで既に短距離馬というのは分かってしまったのですが、能力が高そうだったので、所有してしまいました・・・。
これは結婚のリミットに間に合わなさそうです・・・w
江奈タソの時と同じように、独身生活が始まるのか・・・w
しかし、ソレガドウシタ(強がり)!!w
dosute

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dosute