1997年のプレイ日記となります。
メジロティターンは流石にもうリーディングは取れなくなってきたものの、まだ上位をキープし、種付け料を維持しています。

そして、超長距離席巻馬が引退し、1500万で種牡馬入りしています。

このくらいの規模になれば、間違いなく血統支配率は5%を超えているハズ。
この年、ストームバードが系統確立をしており、ストームキャットが支配率5%超えをしているものと思われますが、馬齢的にメジロティターンが優先されるはずなので、来年末に確立するはずです。
この辺りで確立できないとなると、つまりは支配率が5%に達していないということになります。
ここ数年、メジロティターン産駒の生産を一切していないので、来年末に確立できないと相当な痛手を負うことに。
そうなると、これ以降の確立に大きく響いてくるので、計算が狂うことだけは避けたいところです。
と言っても、もうここまできたら後は進めていくしかありませんが。
逆にメジロティターンの確立が無事成功すれば、かなり楽な気分になります。
最大の山場はマンハッタンカフェ、ストリートクライ、クロフネの3頭同時進行の確立となりますので、それに尾を引かない状態で入れるか否かというのが、作業量的にもメンタル的にも非常に重要です。
はてさてどうなるでしょうか。
今回はちょっと短いですが、ここまで。
それではまた次回!

dosute

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  • こんばんは。ポットはんさんの大会終わりましたね~。私の方は万能戦でイキナリの優勝で仰天して、あら、この分だと芝もダートもいけるんじゃね?と思ってたら、そんなに甘くはありませんでした(自分のカスタムレースでは芝の馬とダートの馬の方が万能より強かったので)。
    組合せにもよるんでしょうけど、カスタムでも先行が有利のような気がしますね。私の馬では万能が先行、牝馬芝、ダートは自在、芝が逃げ、牡ダートが差しでした。私の馬は四角先頭じゃないと全然勝負にならない感じがしました。
    もし、次回新たに参加することがあれば先行馬を優先してエントリーしようかと思います(^^)

  • >三代目カスガさん
    大会お疲れ様でした。
    このレベルになると、勝敗はかなり運というかメンバーの脚質や展開、乱数に寄ると感じています。
    15戦前後、しかも条件が異なるとなると、結果も揺らぎやすいでしょうしね。
    そんな中でおっしゃる通り、やはり先行が有利そうですね。
    ただ、それもメンバーの脚質次第で、私が思うに最も安定するのが先行かもしれませんが、自在や差しもまずまず勝負にはなる印象ですね。

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dosute