1996年のプレイ日記となります。
メジロティターンはリーディングを取るのはもう厳しいかもしれませんが、まだまだ上位をキープ。

直仔は安い馬を加えて、9頭に。

現役には超長距離席巻馬Mk-Ⅱと、何とか重賞を勝利できた馬の2頭がいるので、前者が1000万超えで、後者が300万程度で種牡馬入りすれば、最後の一押しになるとは思います。
メジロマックイーンらの種付け料が下がってきてしまっているので、なるべく早い確立が望まれます。
と感じつつも、牧場ではホーリーブルフェスティバルが絶賛開催継続中。
なんと、初年度産駒から流星馬が出現!

今回のプレイでは初の流星馬がここで出ました。
しかも牡馬ということで、これは高額種付け料での種牡馬入りを期待です。
さて、家族では長女が小学校に。
育成方針を調教師になることを想定して勉強に。

母親であるノエルタソの能力を反映して、運動が高いですね。
ただ、勉強を指定してみたところ、この年、勉強のパラメータが伸びたので、苦手な訳ではないようです。
来年には縁の馬も入厩するので、勉強パラを伸ばせるところまで伸ばしてあげたいと思います。
一方、長男の顔グラが拝めました。

上から目線w
ちょっとピキッてきたw
ゲームでイラッとしたの久しぶりw
しかし、彼には〆配合から生まれた愛馬たちの主戦騎手になってもらう予定ですから、恐らく得意なはずの運動面をバリバリ伸ばしてやります。
それではまた次回!

dosute

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dosute