2005年のプレイ日記となります。
ホーリーブルはもう牧場での生産は行っていませんが、まだリーディング2位をキープ。

頑張らせている私が言うのもなんですが、中々しぶといです。
直仔も相当な広がり。

米国にマッチョウノもおり、今後はここからのラインも伸びていきますね。
現状、日本だけで血統支配率5%を優に超えていると思われ、あとは順番待ち。
ただ、馬齢の都合で、もしかしたらデインヒルに先を越されるかもしれません。
そうなると、まだダンジグ系が親系統昇格していないので、デインヒル系は親系統がノーザンダンサー系になってしまいますが、その後デインヒル系が鬼のように勢力を伸ばすため、デインヒル系が親系統昇格を果たします。
一つ目の〆配合においては、デインヒル系の親系統がノーザンダンサー系であっても特に問題はありませんが、その後の箱庭に影響が出るため、しっかりとデインヒル系を親系統昇格させておく必要があります(と言ってもこのまま放っておけば良いだけです)。
また、この年はクロフネ産駒がデビューしました。

早速、朝日杯FS勝ちの牡馬が出てくれて、幸先はまずまずです。
ただ、史実馬のフサイチリシャールと適性がもろ被りで、朝日杯もフサイチリシャールが勝つと思っていたら、伏兵の同父馬が勝ってしまいました。
その他の馬の活躍もホーリーブルの初年度と比べると若干見劣りします。
この年に関しては牧場の戦力をフルに使っての生産だっただけに、クロフネの仔だしがやや低めなのかも?
イメージ的にはホーリーブルよりもクロフネの方が仔だしが良さそうな感じがしますけれどもね。
とはいえ、史実馬の豊富さで言えば断然クロフネなので、史実馬を上手く使いながら系統確立をしていきます。
一方、〆配合に関しては、〆父父を確保。

別配合からも強力な馬が出現してはいましたが、残念ながら悉く牝馬。
致し方なく上記画像のダート馬にしました。
欲を言えば能力因子がもう一つ欲しかったですが、能力的にはまずまずのバランスですので、まぁ良しとすべきでしょう。
後は来年の2歳に〆父母候補の牝馬が早くも出てきているので、そういった馬との配合で、〆父生産をしていきます。
さて、最後に家族の状況です。

次女の牧場がようやくBに伸びましたが、このペースだとAまですら届きませんね。
素質が低く時間がかかるかもしれませんが、晴れて牧場長となった後に鍛えてやるしかありません。
長男はどうやら運動Sで騎手過程に進ませることになりそうです。
Sならまずまず及第点でしょう。
こちらもデビューしたらドンドン騎乗馬を回してあげたいと思っています。
それではまた次回!

dosute

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  • はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいております。
    我が家の子は、高校進学→一般→やっぱ牧場スタッフ→調教師になりたく厩務員の学校へ→落第したのか再び牧場スタッフと安定しません。
    まだ、若いしいろいろ経験するのもいいと見守っております。
    厩務員課程が初めて出たのでそのまま調教師へ行けるのかと思いましたが、ダメでした。
    今後、また調教師を目指すかもしれないのでその時を待ってます。

  • >ルークさん
    はじめまして。
    いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。
    おお、牧場スタッフから厩務員学校という進路があるんですね!
    妙にリアルですねw
    ルークさん、見守るだなんて、大人ですね!
    40歳前後になって調教師転身みたいなのを期待したいですが・・・。

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dosute