2015年のプレイ日記となります。
この年、クロフネの父にあたるフレンチデピュティが系統確立。

これでノーザンダンサー系から分派し、クロフネ産駒はさらに種牡馬入りしやすくなりました。
クロフネ自身の種付け料も、やや上昇。

上記の事情もあって、調子に乗って一気に産駒を引退させたところ、重賞勝ちのほとんどの産駒が種牡馬入りw
中々の大所帯となりました。

これで、来年末の確立は間違いありません。
ようやく、4頭同時確立のハードルの一つをクリアできました。
かなりホッとしていますw
続いて、最も苦戦しているマンハッタンカフェ。

リーディングを2位に戻し、頑張っています。
成長型遅めや晩成、覚醒の馬が多いため、この年の種牡馬入りは無し。

このマンハッタンカフェの系統確立が成るかどうかが、一つ目の〆配合の成否に直結すると思われます。
来年から怒涛の種牡馬入りをさせていきたいところです。
ストリートクライも一時期苦戦していましたが、地道にリーディング中位を堅持。

自動種牡馬入りが復活してからは、毎年コンスタントに直仔種牡馬を増やせています。

直仔種牡馬の合計は10頭。
恐らく、クロフネの次に確立させることができるでしょう。
もしかしたら、その後に確立するかもしれないのが〆母父。

仔だしが結構良いのか、ポンポンとGⅠ馬を出してくれています。
直仔は5頭と、マンハッタンカフェを抜き去りましたw

できれば、マンハッタンカフェの方が先に確立してもらって安心したいのですが、この勢いですと〆母父の確立の方が早いかもしれませんね。
そうなると、一年に一頭しか系統確立が起きないということで、マンハッタンカフェの引退年に被らないように、むしろ〆母父の確立を一気呵成に推し進めてしまうか、種牡馬入りをコントロールして遅らせるかの判断が必要になってくる可能性があります。
この辺りは、来年以降の現役馬たちの活躍次第になってきます。
さて、確立以外の話題ですが、この年にサードステージが誕生。

サードステージ、生きとったんか、ワレ!
という感じですが、無事に誕生するとこれまた何だかホッとしますねw
1周目プレイの後には、サードステージを用いた〆配合もやってみようかなと現在構想中でして、こうしてちゃんと誕生するのを自分の目で見届けられて良かったですw
そして、この年はあの騎手のデビュー年ですね。

結婚できるのかなぁ?
架空騎手だから、可能なのかな?
結婚と言えば、次女が結婚。

選べる相手がオジサンしかいなかったw

恒例の爆速種付けが発生せず、ちょっと寂しかったですが、今後の牧場スタッフ家系の広がりに期待です。
それではまた次回!

dosute

Share
Published by
dosute