ウイニングポスト8 2017 1周目 プレイ日記14

1994年のプレイ日記となります。
メジロティターンはリーディング街道驀進継続・・・とはいかず。

20171周目 1994メジロティターン.PNG

トニービンにトップの座を明け渡してしまいました。
流石にメジロマックイーンがいなくなってしまうと、大幅な戦力ダウンです。
それでも直仔を1頭加え、計6頭に。

20171周目 1994メジロティターン種付け料.PNG
20171周目 1994メジロティターン直仔種付け料.PNG
20171周目 1994メジロティターン直仔種付け料2.PNG

まだ超長距離席巻中の馬を粘らせているので、その馬がこれから種付け料1000万クラスで種牡馬入りしてくれる予定です。
さらにその下にもう一頭、超長距離をこなせる馬がおり、それで最後の一押しを、と考えています。
この年でホーリーブルを引退させており、来年からはホーリーブルを種付けしまくるので、そろそろメジロティターン系確立作業は終了させますし、さらに既存ST系保護も一旦落ち着かせたいところです。
既存ST系の後継馬たちは、ほぼ確定、以下の馬たちにしたいと考えています。
まずオリオール系は、以前の日記で紹介した馬のまま、決定です。

20171周目 1994オリオール系後継候補.PNG
20171周目 1994オリオール系後継候補能力.PNG

精神以外はまずまずですから、オリオール系は及第点。
続いて、まだ候補が定まっていなかったエルバジェ系は、現役競走馬ではありますが、重賞を勝てたので、以下の馬に決定です。

20171周目 1994エルバジェ系後継候補.PNG
20171周目 1994エルバジェ系後継候補能力.PNG

能力が判明しきっていないですが、因子的な血統面が良く、アイネスフウジン産駒というのもロマンがあって良いなということが決定要因。
難易度Ultimateで重賞を勝てれば、ある程度の能力バランスは期待できますし、SPが極端に低い可能性はあるものの、そうだとしてもそこには目を瞑りますw
続いて、フェアウェイ系の後継馬。

20171周目 1994フェアウェイ系後継候補.PNG
20171周目 1994フェアウェイ系後継候補能力.PNG

こちらはデビューから重賞戦線で活躍し、JDDやJBCスプリントを勝てた逸材。
あと1SPが伸びていれば、因子が2個になったのですが、贅沢は言っていられません。
パワーBも、まぁBなら何とかなるだろうとw
次にブランドフォード系の後継馬。

20171周目 1994ブランドフォード系後継候補.PNG
20171周目 1994ブランドフォード系後継候補能力.PNG

SPが低すぎるのですが、サブパラはほぼ満点ということで、採用。
以前の日記で紹介した同親系統のスインフォード系の候補馬も一応、サブ候補として残してあります。
SP面は配合で補うしかありません。
最後に、リボー系は候補馬を2頭にしました。
1頭目は、須田氏から指名を受けた、日記にも登場したこの馬。

20171周目 1994リボー系後継候補.PNG
20171周目 1994リボー系後継候補能力.PNG

パワーCというのが本当に痛いのですが、それ以外のパラメータは素晴らしいし、因子も優秀なのでこちらを優先して使って、良い結果が得られれば、問題無しです。
が、パワーCの恐ろしさたるや、過去の周回で何度も憂き目を見てきているだけに、如何に配合で補填できるかが腕の見せ所となりそうです。
で、もう一頭はこちら。

20171周目 1994リボー系後継候補2.PNG
20171周目 1994リボー系後継候補2能力.PNG

結局、パワーBなのですが、CとBでは雲泥の差だと考えているので、こちらにしたい気持ちもあります。
当然、この馬でも生産を行い、こちらから良い馬が生まれて来れば、それを採用という風に行きたいと思います。
以上が既存ST系後継馬たちです。
能力面での不満はもちろんある訳ですが、ひとまずラインが滅亡することはなくなり、今後は〆配合に向けて、ST系統で溢れてきた牧場の牝馬たちと色々かけ合わせて、〆父、〆母へとつないでいくことになります。
最後に、前回日記で紹介した、イチ押し印だらけだったメジロティターン産駒に、須田氏の指名が!!w

20171周目 1994須田氏が期待の産駒に・・・.PNG

そして、この年デビューしたそのヒトバシラフォース、阪神JFまでは快調に出世街道を歩んだものの、肝心の阪神JFでは同期の自家生産馬(6番人気)にまさかの敗北w
こんなではオンライン対戦で勝利なんて夢のまた夢・・・w
須田氏、どういうこっちゃーーー(八つ当たり)!!
もしかしたら、〆配合までオンライン対戦で勝負になりそうな馬は出てこないのかもしれませんw
そうなると、オンライン対戦には強豪馬ばかりになって、極限にまでレベルが上がり切っている状態になってしまっているのでは・・・(っていうかもうそうなりつつありそうw)。
ま、まぁ、そういった強い馬たちを、お、おらの最高のし、しし〆配合でコッテンパンパンにしてやるまでずら!w
それではまた次回!