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ウイニングポスト8 6周目 プレイ日記30

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2011年のプレイ日記となります。
この年は、ブエナビスタが現役続行、残っている芝の古馬牝馬重賞をつぶしに行きます。
米国ダートに、古馬はウイングアロー、ミスターバルボア、ゲッコーストーム、3歳はスマートファルコンを派遣。
クロスリングとトランセンドはどうにも国内でも戦績が不安定なので、まだ国内でお留守番です。
その他、サードステージが欧州三冠に挑戦、2歳のウオッカも果敢に海外遠征を行っていきます。
欧米のライバルですが。
6周目2011米国古馬
6周目2011欧州古馬
米国には(ネーチャンニ)ゼニヤッ(テチチモンデヤッ)タがいますが、牝馬路線から滅多に出てこないので、それほど大きな障壁ではありませんでした。
問題は、前年の二冠馬・ルッキンアットラッキーと、3歳にいるバーバロ。
この2頭に、我がダート陣は歯が立ちません。
特に、バーバロと完全にローテーションが被ってしまったスマートファルコンは、最終戦の12月4週マリブSまで、全戦全敗w
ゲッコーストーム、ミスターバルボアは、むしろマイル以下の戦いで安定、ウイングアローは思った以上に苦戦と、厳しい戦いを強いられました。
ただ、ミスターバルボアがダメ元で出走したBCスプリントに勝利したのは幸運でした。
ブエナビスタは相変わらず無双。
これで中距離以上の芝・古馬牝馬重賞は、全て制圧完了です。
マイル以下はまだまだ残っていますが。
サードステージは、英ダービーを制したところまでは良かったですが、キングジョージでゴーランにハナ差負け。
うーん、キングジョージがどうしても勝てませんw
ウオッカは、精神力がBながらも、海外の牝馬限定重賞で無双。
重賞制覇率アップに大きく貢献してくました。
来年も、3歳牝馬限定重賞をどんどん狙いに行きます。
ということで、優勝カップと制覇率です。
6周目2011海外GⅠ優勝カップ
上記のように、BCスプリントが加わっています。
6周目2011海外重賞制覇率
制覇率は、想定以上に欧州が伸びました。
以前の日記でもうあまり急激に伸びないのではと書いたのですが、どうしてどうして、まだまだ2、3歳限定戦やマイル以下の重賞制覇で、伸びしろがありそうですね(当たり前ですねw)。
では、この年の1歳幼駒。
6周目20111歳幼駒
6周目2011米1歳幼駒
6周目2011欧1歳幼駒
国内では、アンビリーバブルとサンダーマウンテンの架空SHが目を引きます。
もちろん、購入です。
史実幼駒では、キズナを購入。
6周目2011購入史実1歳幼駒
欧州三冠はちょっと辛いかもしれませんが、しかし、少しでも可能性のある馬にかけます。
また、2、3歳限定重賞で残っているものを積極的に狙いたいですね。
そして、欧州には架空SHのロシアンルーレットがおり、これを購入。
6周目2011購入架空1歳幼駒
重厚な血統です。
この馬とキズナで、牡馬の2、3歳限定戦をほとんど制圧できるのではと考えています。
それではまた次回!

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