ウイニングポスト8 6周目 プレイ日記14

1995年のプレイ日記となります。
残る国内重賞は、フェアリーS、TCK女王杯、クイーンC、フラワーC、マリーンC、福島牝馬S、京王杯SC、函館SS、キーンランドC、レディスプレリュード、いちょうS、アルテミスS、京阪杯、クイーン賞、でした。
これを、ライデンリーダーなどの活躍で次々と制し、残りはTCK女王杯、福島牝馬S、京王杯SC、レディスプレリュード、いちょうS、の5つのみとなりました!
6周目1995重賞制覇率
制覇率は96%!
後は来年、ライデンリーダーにもう一頑張りしてもらうのと、2歳で6、7月デビューできた馬たちにいちょうSを狙わせるのみ。
あ、あと京王杯SCかw
京王杯SCは昨年もこの年も4頭だししているのですが、2着止まり。
鬼門となっています。
GⅠ級の史実馬が出てくることが多く、中々手ごわいメンバーとなることが原因と思われます。
まぁ、めげずに狙っていきます。
海外GⅠ戦線にも、所有馬を派遣し始めました。
ナリタブライアンをダービーで下した実績のある自家生産馬・ダイサンマンを、思い切って欧州の一流どころにぶつけてみました。
6周目1995第三万ローテ
結果、香港の2レースは制することができたものの、それ以外は惜しいレース続き。
この馬では欧州の一流どころと戦うのは、ちょっと力が足らないということのようです。
まだ競争寿命が残っているので、来年は米の芝を走らせてみようと思います。
一方、なんと3年連続でわが子が誕生!
6周目1995第三子
今度も女の子だったので、やっぱり可愛らしい名前、それでいて荘厳さを醸し出す名前を必死に考えました。
プレイ時間の半分以上を名前を考えるのに費やしました。
6周目1995第三子2
「超宇宙」超コスモ!
6周目1995第三子3
多分、可愛らしい女の子なので、顔の中身が銀河とかになって吸い込まれそうになったりすると思います。
さて、今年の期待の入厩馬たちです。
6周目1995入厩馬
自家生産馬となるキャッシュブタイは、エーピージェット×グローバルブタイの牝馬。
グローバルブタイはグローバルダイナの娘なので、グローバルダイナの牝系は着々と伸びていっていることになります。
これからもグローバルダイナ系に期待です。
それではまた次回!