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ウイニングポスト9 1周目 サートゥルナーリア〆父配合 その20

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2024年末まで進めました。

2024年末にロードカナロアが系統確立!

確立時の成績です。

以前に載せた直仔数から2頭、それなりの種付け料の種牡馬を加えての確立でした。

やはりかなりボーダーラインが緩いかなといった感じがします(と言っても血統支配率に換算すると0.5%程度だとは思いますが)。

緩いというのはあくまで感覚的な話ですので、実際には地域5%以上という条件には変わりがないとは思います。

プレイとは関係ありませんが、エーピーインディ系が親系統昇格。

ボールドルーラー系ではなく、エーピーインディ系が親系統昇格ですからw

今回のプレイでは米国にはほとんど干渉していないので、恐らくほぼ確定的にこの時期に親系統昇格するまで勢力を伸ばすものと思われます。

で、ロードカナロア系を確立できたので、本来ならこの時点から〆配合と行きたいところでしたが、キングマンボやデインヒルが確立できなかったことや種牡馬施設LV3バグなどがあることを鑑みて、欧州でサートゥルナーリアを系統確立させて〆配合完成としたいと思います。

もう一つ、今作の特徴である地域の馬場適正を上げるためにも、サートゥルナーリア産駒を欧州で活躍させて、系統確立することで欧州馬場への適正を上げたいと思います。

日本で確立させて、日本に最適な馬場適正にすることもできましたが、今回はバランスを取ることにしました。

〆父や〆母父、あるいは〆父父などをどこの地域で確立させるか(産駒にどの地域のGⅠを勝たせるか)で、〆配合から誕生する産駒の馬場適正をコントロールできるというのも中々面白くて良いシステムだなと思います。

オンライン対戦などで馬場適正が重要になってくるのであれば、なおさらそういった工夫が必要になることでしょう。

全然関係ないですが、仙人がわざわざ登場してきてイベントが起きていたディープインパクトは、結局何もないままです。

ロードカナロアは私が介入して確立したとはいえ、せっかく大々的なイベントもあることだし、自然確立するようにしておいても良かったのでは?w

現実での情勢を見ると、今後の年度版では自然確立するようになっていくだろうとは思いますが。

さて、今回はここまで。

ネタが乏しくなってきましたので、次回は〆配合が完成してから日記をアップしたいと思います。

また次回!

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コメント

  1. TURF より:

    ドステさん、こんばんは。
    Twitterを覗いたところ、ついに流星群を発生させた方がいるようです!
    その方の投稿画像を頼りにすると、父母が共に流星馬かつ年度代表馬のタイトルを獲得した馬でなければならないようで、通常プレイでは至難の技でしょう・・・その反面、ドステさんならやってくれるのでは、と期待しておりますw
    そして今日でオグリキャップ系を確立出来ましたが、イージーとはいえスピードDとかCでG1を勝てるとは・・・闘志のパラメータの恐ろしさを垣間見ました。

    • dosute より:

      >TURFさん
      こんばんは。
      なるほど!
      以前にTwitterでもそのような条件だと教えていただきましたが、確かなようですね。
      丁度、流星馬の年度代表馬獲得済み種牡馬がいて、牝馬に流星馬がいるので、トライしてみます。
      難易度ULTIMATEでも、SPCとかで無双できることがありますから、闘志の影響は大きいですね。

  2. maimai より:

    更新お疲れさまです
    私も一週目がほぼ完了したので2週目の構想中ですが今度は日本からロンシャンまでカバーしたいですね(2週目終わるころにはオンライン頼みますw)
    ルドルフ由来のサードステージで締めるかシービー由来のシャコーグレイド系ラインブリードか迷ってるけど前者はルドルフの確立できるんだろうか…そこを妥協してもBTを欧州向きにする苦行がw
    流星群は5chでも載せてましたね(その時は能力も条件かもとか言ってました)
    ディープはマカヒキやアルアイン世代以降が自動で種牡馬入りするころまではサンデー系を小分けしない限り自動確立は厳しいですね

    • dosute より:

      >maimaiさん
      ありがとうございます。
      ルドルフの確立はかなり大変そうですね。
      もしかしたら初期の架空産駒に強い馬が用意されているかもしれませんね。
      ディープインパクトとキングカメハメハは今後は自然確立するようにしていってもいいような気がしますね。